だがしやプレイステーション(だがプレ)

だがしやプレイステーション

子どものおしごと体験もできます

子どもたちへのアンケートや、だがしや子ども会議を経てプレイステーション内に駄菓子屋が開店しました。名前は「だがプレ」。置いてある駄菓子は子どもたちの要望を取り入れてあります。
子どもたちは駄菓子を買って食べたり、遊んだり、駄菓子屋は子どもたちの居場所、交流の場所です。そして仕事体験を通じてちょっと大人になった気分。


駄菓子屋を開店するために子ども会議を開催しました。<<当日の様子を知る


営業日

火曜~土曜、第2第4日曜(プレイステーション開場日)の11:30~16:30
(定休日 月、第1・第3・第5日曜、祝日)


利用案内

  • 子どもが店員になれます。「店員募集」の看板が出ていたら、働くことができます
  • 30分単位で働き、「プレ」というプレイステーション独自のお金がもらえます。そのプレをもらって、駄菓子などを買うことができます。だからお金を持っていなくても働いて駄菓子をゲットできます(※小中学生のみ)
  • 店員は接客や商品の準備、駄菓子屋の掃除や片付けなど様々な仕事を行います
  • 高学年の子どもサポーターが時々話し合いをしながら駄菓子屋の運営に協力しています。看板をつくったりポスターを作ったり、一生懸命です

開催場所(国分寺市プレイステーション)


   

チラシ

駄菓子屋

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